何度面接を受けても、不採用が続いてしまうと、
どうしても自分自身に自信を持てなくなってしまいそうになります。
しかし自分に自信を失ってしまうと、
面接の際にも自信の無さが無意識のうちに出てしまい、
不採用になってしまうことがあります。
選考基準の中に、自分自身にしっかりと自信を持っている人と言う、
選考基準がある企業もあるほどです。
ただ自分自身に自信を持つということは、
自分を過大評価してプライドを高く持つというわけではなく、
しっかりと自分をアピールすることが肝心です。
自分に自信を持っていると、
もし不採用になってしまっても、
前向きに考えることが出来、失敗を次の面接に生かすことが出来ます。
自分に自信を失ってしまうと、
仕事探しに関しても「どうせだめだから・・・」と、
積極的に仕事探しを行わないようになってしまいます。
私自身何度も面接に落ちてしまったときには、
自信を失ってしまいそうになりましたが、
前向きに頑張ることで、こんな私でも仕事を見つけることが出来ました。
自信を失わずに、子供や家族のために、
必死で仕事探しをしてみましょう。
すると必ずあなたにぴったりの仕事が見つかるはずです。
自分に自信を無くしてしまったらそこまでで終わりになってしまいます。
2011年1月13日木曜日
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