面接の際に子供がいるという事を伝えると、
その時点で不採用になってしまうことがほとんど。
気になる求人があって応募をしても、
殆どの会社が、子供がいる人は選考外・・。
どんなに仕事に対して熱意があっても、
子供がいるという事だけで、面接を受けることが出来ないのです。
何社応募しても面接さえ受けられないときには、
つい諦めてしまいたくなってしまいますが、
必ず子供がいても採用してくれる会社があると思い諦めませんでした。
面接さえ受けさせてもらえない会社は、
子育てに対しても理解を示していない会社なので、
特に不採用になっても気にしないようにしました。
絶対にしてはいけないという事が、
子供がいるというという事を、隠さないという事。
子供がいるという事を隠してしまうと、
我が子のことを否定していることになってしまいます。
子供がいるという事を隠して採用をされても、
いつまでも隠し通す事が出来るものではありません。
初めのころは面接さえも受けられないことに対して、
かなりショックを受けてしまいましたが、
次第に割り切ることが出来るようになります。
面接さえも受けられないのは、珍しいことではありません。
何社も面接さえ受け付けてもらえなくても、諦めずに頑張りましょう。
2011年7月26日火曜日
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