2011年6月22日水曜日

内職のデメリット

内職は手間がかかる割には、単価が安いという部分が、

一番のデメリットですね。


一つ当たりの単価が1円以下の場合も珍しくは無く、

1日必死に働いていても、月の収入は1万円を超すと良い方です。


細かい作業が多いために、肩こりに悩まされる人も多いようです。


また仕事の内容によっては、

材料を保管する必要があり、材料を保管する場所も必要になります。


最近では内職を希望する人がとても多いために、

中々仕事がみつからいこともあるようです。


小さな子供がいる場合には、細かい仕事の場合邪魔されてしまい、

中々仕事がはかどらないというデメリットもあるようです。


私も以前は内職を行っていましたが、

毎日必死に働いても、月に1万円を超すのがやっとでした。


もともと肩こりもちだった私ですが、

慢性的な肩こりに悩まされてしまう様に・・・。


私の場合は集中力が続かなかったために、

中々仕事がはかどりませんでした。


実家の両親が遊びに来た際には、

手伝ってくれましたが、割に合わない仕事だったために、

すぐにやめてしまいました。


納期がある仕事の場合は、何としてでも納期に間に合わせなくてはいけません。


最近は内職ではなく、パソコンがあればできるSOHOと言う仕事が、

内職よりもはるかに単価が高いので、注目を浴びています。

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