内職は手間がかかる割には、単価が安いという部分が、
一番のデメリットですね。
一つ当たりの単価が1円以下の場合も珍しくは無く、
1日必死に働いていても、月の収入は1万円を超すと良い方です。
細かい作業が多いために、肩こりに悩まされる人も多いようです。
また仕事の内容によっては、
材料を保管する必要があり、材料を保管する場所も必要になります。
最近では内職を希望する人がとても多いために、
中々仕事がみつからいこともあるようです。
小さな子供がいる場合には、細かい仕事の場合邪魔されてしまい、
中々仕事がはかどらないというデメリットもあるようです。
私も以前は内職を行っていましたが、
毎日必死に働いても、月に1万円を超すのがやっとでした。
もともと肩こりもちだった私ですが、
慢性的な肩こりに悩まされてしまう様に・・・。
私の場合は集中力が続かなかったために、
中々仕事がはかどりませんでした。
実家の両親が遊びに来た際には、
手伝ってくれましたが、割に合わない仕事だったために、
すぐにやめてしまいました。
納期がある仕事の場合は、何としてでも納期に間に合わせなくてはいけません。
最近は内職ではなく、パソコンがあればできるSOHOと言う仕事が、
内職よりもはるかに単価が高いので、注目を浴びています。
2011年6月22日水曜日
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