買い物に来るお客さんは、様々な人がいます。
中には自己中は買い物客や、理不尽な言いがかりをつけてくる買い物客など、
様々な買い物客に対して、どんなに腹が立っても、
笑顔で接しなくてはいけません・・・。
少しでも不機嫌な顔をしようものなら、
ムッとした態度に関して、クレームを付けられます。
私はあるスーパーで働き始めた時、
採用後一定期間は「見習い」とネームプレートの横に、
プレートを付けなくてはいけませんでした。
そのプレートを見てあえてバカにするような態度を取ったり、
横柄な態度をする買い物客もいました。
小さなことに関してあまり気にしすぎても仕方がないので、
割り切りながら接客をすることが大切です。
今は接客業で働いてはいないのですが、
買い物に行くと、色々な客がいて大変だなと思うことがあります。
どんな客にも笑顔で接するということは、
簡単そうで意外と難しいことです。
スーパーで働いていた時には、同僚とどんな客に対しても、
笑顔で接しなくてはいけないことの不満や愚痴を、
休憩中に話していました。
どんな客にも笑顔で接しなくてはいけないことに対して、
我慢できずに退職してしまう人もいました。
あなたはどのような客にも笑顔で接する自信がありますか?
2011年6月22日水曜日
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